食を通じて、持続可能なライフスタイルを実装する

Qesheth

SDGsへの取り組み

SDGsとは

SDGsとはSustainable Development Goalsの略で、日本語では、持続可能な開発目標と訳されています。
2015年9月の国連持続可能な開発サミットで採択されました。
SDGsは2030年を期限とする17の目標と169のターゲットから構成されている目標です。

Qeshethとしては下記2つの目標に貢献しています。

飢餓をゼロに

飢餓に終止符を打ち、食料の安定確保と栄養状態の改善を達成するとともに、持続可能な農業を推進する

ターゲット
2.4

2030年までに、生産性を向上させ、生産量を増やし、生態系を維持し、気候変動や極端な気象現象、干ばつ、洪水及びその他の災害に対する適応能力を向上させ、漸進的に土地と土壌の質を改善させるような、持続可能な食料生産システムを確保し、強靭(レジリエント)な農業を実践する。

ターゲット
2.c

食料価格の極端な変動に歯止めをかけるため、食料市場及びデリバティブ市場の適正な機能を確保するための措置を講じ、食料備蓄などの市場情報への適時のアクセスを容易にする。

つくる責任 つかう責任

持続可能な消費と生産のパターンを確保する

ターゲット
12.3

2030年までに小売・消費レベルにおける世界全体の一人当たりの食料の廃棄を半減させ、収穫後損失などの生産・サプライチェーンにおける食品ロスを減少させる。

ターゲット
12.8

2030年までに、人々があらゆる場所において、持続可能な開発及び自然と調和したライフスタイルに関する情報と意識を持つようにする。

11月 1, 2019

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